漢方と子宮筋腫

私は若いときから生理の量が多かったです。

若い時というのは、まさに生理が始まった中学一年生の頃からです。

 

最初は人と比べて多いのかどうかはわかりませんでした。

ですが、生理が始まって3年も経つと、自分の生理周期が25日くらいしかない用になってきました。

 

友達なんかは、35日とか、40日とか言う人も居ます。

それに比べると、どんどん生理が早まって一年で14回も15回もくることもあるんです。

 

さらに、徐々に生理の血の量が増えてきて、辛くなってきました。

そうやって、量が多いことも仕方ないと思っていたし、体質と思っていました。

 

母に相談すると、お母さんもそうだよ。という答え。

そのまま20代がすぎ、30代になった頃、母が子宮筋腫の手術をすることになりました。

 

その時の母の子宮筋腫はすでにもう両手でも持てない程大きな筋腫になっていて、

子宮を全摘するしかありませんでした。

 

考えてみると、その時も自分も子宮筋腫を疑うべきでした。

 

ですが、やはり婦人科に行くのはできれば避けたい。

 

そう思ってズルズル仕事をしていたら、どんどん生理の量が増えてきて、

 

生理用ナプキンが多い日用でも2時間も持たないほどになってきてしまったのです。

 

そこで、病院に行ったところ診断されたのが、やはり子宮筋腫でした。

 

なぜ、もっと早く行かなかったのかとくやみましたね。

 

 

そこから、何とかして、手術セずに治す方法を探して見つけたのが、

伝七人参です。

 

田七(伝七)人参は、淤血を止めるといわれています。

 

血の流れを良くするんですね。

 

 

そこで、わらにもすがる気持ちで田七人参を飲んでみることにしました。

 

短くても4ヶ月は続けて下さいと言われました。

 

毎日田七人参を摂りはじめてみると、なぜか体調まで良くなって、とにかく酷かった冷え性がだんだんマシになってきたんです。

 

これは驚きでしたね。

 

そして、だんだん生理の量がマシになってきたんです。

 

びっくりしました。

 

もちろん劇的に少なくなったりはしませんが、血の塊みたいなものが、だんだん少なくなってきたのが嬉しかったです。

 

子宮筋腫で悩んでいる人は、ぜひこのデンシチニンジンを試してみて下さい。

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